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027-28号 ラジエーター周り デロリアンを作る 

27号と28号はラジエター関係のパーツです。

27号 ラジエーターを組み立てる

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27号のパーツと冊子。

デロリアン ファン

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完成、ステーはゴールドに塗りました(画像は次号で)
四隅のネジをシルバーに塗装、中央にデカールを貼付け

デロリアン ホーン ステー

写真撮ってませんが、ホーンのステーもゴールドに塗りました。

28号 ラジエーターを設置する

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28号の冊子とパーツ。

デロリアン ラジエーター ステー

この画像を参考にステーをゴールド、ネジをシルバーに塗装しました。

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塗装に使ったカラーなど

ツールまとめ(タップなど)

バック・トゥ・ザ・フューチャーデロリアン  第27号+1巻
ラジエーターを組み立てる
 

バック・トゥ・ザ・フューチャーデロリアン  第28号+1巻
ラジエーターを設置する
 

商品説明

ラジエーターを組み立てる

号数:第27号
発売日:2017-08-08発売
通常価格:本体1,657円+税

27
さあ、あのデロリアンを作ろう!
ラジエーターを組み立てる
今号では、デロリアンのラジエーターを組み立てる。ラジエーターファンカウリングにファンを設置しよう。また、ホーンを組み立ててフレームに取り付ける。
メイキング・ザ・ムービー
フォード「デュースクーペ(1932)」『アメリカン・グラフィティ』(1973年)―映画の中の名車―
若かりしジョージ・ルーカスによる映画『アメリカン・グラフィティ』(1973年)は、自身の青春時代をベースにしている。お気に入りの音楽と大好きな車を描いた同作品には、ホットロッドで人気のフォード「デュースクーペ(1932)」が登場している。
ビハインド・ザ・シーン
公開直後のメディアの反応―パートI―
1985年7月3日、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は、主役の変更や公開日の前倒しなど、さまざまな困難を乗り越えて封切られた。封切後の各メディアの反応からは、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の注目度の高さがうかがえる。
コラム・オブ・ザ・フューチャー
『ミスター・サンドマン』―ヒル・バレー広場で流れる挿入曲―
リー・トンプソンが『バック・トゥ・ザ・フューチャー』での役作りのために聞いたというのが、1955年のヒット曲『ミスター・サンドマン』。撮影現場でも口ずさんでいたという『ミスター・サンドマン』は、挿入曲としても使われている。

ラジエーターを設置する

号数:第28号
発売日:2017-08-12発売
通常価格:本体1,657円+税

28
さあ、あのデロリアンを作ろう!
ラジエーターを設置する
今号では、前号でラジエーターファンを取り付けたカウリングに、前部や後部を組み合わせる。ダクトも取り付けてから、フレームに設置しよう。
メイキング・ザ・ムービー
ポンティアック「ルマン」
『フレンチ・コネクション』(1971年)―映画の中の名車―
1961年に発生した実在の事件を基にした、ウィリアム・フリードキン監督による『フレンチ・コネクション』。1971年のこの映画では、映画史に残る偉大なカーチェイスが繰り広げられている。
ビハインド・ザ・シーン
公開直後のメディアの反応―パートII―
1985年7月3日、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開されると、直後からメディアで取り上げられ、さまざまな論評が加えられた。前号に続き、公開直後のアメリカの新聞や雑誌の反応を見てみよう。
コラム・オブ・ザ・フューチャー
ストリックランド校長―1955年以来の生徒指導担当―
ヒル・バレー高校の番人であり、生徒から恐れられる厳格なストリックランド校長。ことあるごとに小言を並べる天敵の校長から、マーティはタイムトラベルをしても逃れられない。

出典:朗読社より

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