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034-035号 フロントボディボトム、フロントフェンダーインナーライナーを取付ける

デロリアン 35号 フロントフェンダーインナーライナー

34号 フロントボディボトムを取り付ける

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冊子とパーツ。
前号は、ビハインド・ザ・シーンのコーナーが「ロジャーラビット」で今号はマイケル・J・フォックスのパート1後の映画など、ロジャーラビットでバック・トゥ・ザ・フューチャーと関係ない方向に行く心配をしたけど、パート2まで関係者がどうしていたのかの紹介なんですね。

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写真がちょっと暗いです。
フロントボディボトムはダイキャストなので重さがあります。これにプラスチックのウォッシャーボトルコンテナを取付け。
今号のパーツは2個。

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ネジを締める前に2.3mmのタップを切りました。貫通穴ではないので、回しすぎに注意です。
フレームに取付けて34号の製作完了。

35号 フロントフェンダーインナーライナーを取り付ける

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今号の冊子とパーツ。
ビハインド・ザ・シーンにバック・トゥ・ザ・フューチャーが戻ってきました。これからパート2関連になっていくかな。
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あらかじめタップを切ってネジ締め、今回も貫通穴ではないので回し過ぎに注意しました。2つのパーツを取付けて35号の製作完了。

 

塗装に使ったカラーなど

ツールまとめ(タップなど)

商品説明

号数:第34号
発売日:2017-09-26発売
通常価格:本体1,657円+税

34
さあ、あのデロリアンを作ろう!
フロントボディボトムを取り付ける
今号では、フレームのフロント側にボディの底部を取り付ける。フロントボディボトムにウォッシャーボトルコンテナを付けてから、フレームと組み合わせよう。
メイキング・ザ・ムービー
フォード「サンダーバード(1966)」
『テルマ&ルイーズ』(1991年)―映画の中の名車―
『エイリアン』や『ブレードランナー』の監督として名前を知られるリドリー・スコットによる『テルマ&ルイーズ』。ロードムービーの名作といわれるこの映画で、テルマとルイーズは、1966年式のフォード「サンダーバード」を使って旅をする。
ビハインド・ザ・シーン
マイケル・J・フォックスのその後の冒険
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の後、その続編が撮影されるまでの間、マイケル・J・フォックスは依然として『ファミリータイズ』に出演していた。その一方で、新たな役柄にも果敢に挑戦し、映画スターとしての評価を確固たるものにしていった。
コラム・オブ・ザ・フューチャー
マーク・マクルーア―マーティの兄―
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の冒頭、マクフライ家の夕食の場面では、マーティの兄と姉が登場する。兄のデイヴィッドを演じたのはマーク・マクルーア。彼はそれまでに、ゼメキスの二つの作品に出演している。

号数:第35号
発売日:2017-10-03発売
通常価格:本体1,657円+税

35
さあ、あのデロリアンを作ろう!
フロントフェンダーインナーライナーを取り付ける
今号では、フレームのフロント側にフェンダーの内側のパーツを設置する。左右のフロントタイヤを覆うように、フロントフェンダーインナーライナーを取り付けよう。
メイキング・ザ・ムービー
ポンティアック「ファイヤーバード・トランザム(1977)」
『トランザム7000』(1977年)―映画の中の名車―
バート・レイノルズによる大ヒットアクションコメディ映画『トランザム7000』。ビールを密輸するトラックと伴走する黒のポンティアック「ファイヤーバード・トランザム」はその道中、スリル満点のカーチェイスを繰り広げる。
ビハインド・ザ・シーン
ヒル・バレーの新しい姿―未来のヒル・バレー―
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の続編の制作は、脚本が練られ予算が検討される中、1988年の秋に始められた。問題になったのは2015年のヒル・バレー。美術チームは未来のヒル・バレーの町並み作りに取り掛かった。
コラム・オブ・ザ・フューチャー
クローディア・ウェルズ―マーティの恋人―
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でマーティの恋人ジェニファー・パーカーを演じたのは、クローディア・ウェルズ。当時、人気テレビ女優だった彼女は、撮影の様子をのんびりしたひと時だったと振り返っている。

出典:朗読社より

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